カウンセラーとお茶するとき

こんにちは。kauhola☆pecoくにえだです。

先日、笑み育カウンセリングのモニター後に、こんなお話がありまして。

「カウンセラーさんやセラピストさんと、ご飯食べに行くとかセッションでなく会ったときに、話の流れで悩みごと聞いてもらったら、何かお金払ってないのに申し訳なくなっちゃうんだけど…」

ああ、確かに。
でもこう思って頂けるのはありがたいことですね。

kauhola☆pecoの場合は。

聞かれてその場で答えたなら、私がやりたくてやっているんで、そのへん気にしなくていいです。
本気でカウンセリングした方がいいかなと思ったら、薦めます(笑)
でも、断ったからって怒りませんのでご心配なく。

職業というより、在り方なのです

養成講座の後半あたりから、自分の癒しが進んできたせいか、ほっといてもカウンセラーになっているときが多々あります(なっていないときもあります(笑))。

この講座では、

「カウンセラー」=「自分で自分のご機嫌を取れる人」。

なので、こうなるんでしょうね。

といった感じなので、どこかで(SNS上含む(笑))会ったら、ぜひ話しかけてみて下さいね。
その会話が私を鍛えることにもなりますし、ブログのネタの元になるかも知れません。

もしどうしても心苦しいな…と思ったら、そのときのゴハンでもおごって下さい(^▽^)


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國枝 弓

國枝 弓

オーナーkauholapeco
愛知県豊田市在住。夫と息子(5歳)の3人家族。 子育て中に出会って衝撃を受けたものが、そのまま仕事になってます。ハワイとフラと吉本新喜劇が大好き。豊田市の市民活動団体「ちびにょき!」の代表もやってます。